出産 パジャマ

出産 パジャマ

入院中はパジャマで過ごすことになります♪

 

分娩の際は、病院にある分娩衣とよばれる浴衣のようなものに着替えることが多いと思います。

 

無事に出産した後は、分娩台で休息が終わったところで持参したパジャマに着替えさせてもらうことになります。

 

その後、車椅子などで病棟に戻ることになりますが、病院の構造によっては分娩室から病棟に向かう途中で面会ロビーや新生児室の前を通るような場合もあります。

 

膝上丈程度の長さのパジャマでは太ももを露出させることになりますので、せめて膝が完全に隠れる程度の長さはほしいところです。

 

出産直後の安静中(6〜10時間)は、出血量を確認するために何度も検診があります。

 

その際、ズボンタイプのパジャマは診察の邪魔になるので、原則として禁止にしている産院も多いようです。

 

事前に確認しておいてくださいね。

 

 

出産入院パジャマ

 

 

 

 

基本は前開きのロングパジャマ!

 

たった1週間程度の入院でも、どうせなら毎日快適に過ごしたいですよね。

 

ではどんな服装がいいの?というお話ですが、基本は前開きのロングパジャマです。

 

 

授乳,パジャマ

授乳,パジャマ

 

 

普段、愛用しているスウエットの上下をを持参したい! という気持ちはとっても良く分かります。

 

でも、これだと検診や授乳の際に何度も脱いだり着たりを繰り返さなくてはならないので、かなりのストレスになりますよ。

 

多くの方は授乳窓付きマタニティーパジャマや授乳窓付きキャミソールを選ばれると思います。

 

授乳窓があっても無くても、上着の丈は膝下くらいまである長めのタイプを選んでくださいね。

 

 

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最低2セットは必要!

 

入院中は不意な来客がよくあります。

 

職場の方やお友達などは事前に連絡をくれるでしょうが、お身内の方は突然やって来るケースがほとんど。

 

 

出産 パジャマ

 

 

親しい間柄の方たちとはいえ、最低限のエチケットとして下着や悪露漏れが見えにくい素材を選んで下さいね。

 

また頻繁にお洗濯できないことも考えれば、最低でも2セットは用意しておいたほうが安心ですよ。

 

 

出産 マタニティーパジャマ
出産 パジャマ

 

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